高岡由美子がインテリア社長と離婚した理由・原因は?元旦那は日本代表サッカー選手

高岡由美子さんはモデルです。
高岡早紀さんの妹であることでも知られています。
1975年1月6日生まれ。

二度目の離婚が成立

5月29日、高岡由美子さんは自身のブログにて離婚が成立したことを発表しました。
高岡さんがインテリア会社社長と再婚をしたのは2011年12月のこと。
離婚には、別々に暮らしていることのすれ違いやお金が原因の一端となっていると考えられています。
高岡さんお子さんと関東に暮らしており、(元)夫のインテリア会社社長は基本的に関西で生活をしていました。
とはいえ、単身赴任という形態の家族は沢山います。
しかしこの夫妻の場合は、子供の養育費やら二人の生活費を妻である高岡由美子さんが負担しており、そのことについて高岡さん自身も2012年9月に自身のブログで不満を漏らしていました。
この頃から、離婚を考えていたのでしょう。
となると、二人の結婚生活は結婚してから1年足らずでヒビが入っていたことになります。
もちろん安易な気持ちで結婚したわけではないのでしょうが、それにしても短いですね。
しかし一体なぜインテリア会社社長はお金を家庭に振り込まなかったのか・・・。
お金が無いわけないでしょうし、実に不思議ですね。

一番目の旦那は日本代表

高岡由美子さんの最初の旦那だったのは、サッカー元日本代表の本田泰人さんでした。
この離婚について本田さんは、バラエティ番組『踊る!さんま御殿』にて「収入が少なくなったら離婚すると言われていた」と暴露をしました。
しかし、これについて高岡さんは「真実とは異なる」とのコメントをしています。
スポーツ選手は現役を引退したら収入が下がるのが当たり前ですが、高岡さんがそれを知らなかったとは考えにくいです。
収入が下がると離婚するくらいなら、そもそも本田さんと結婚などしないでしょう。
これに関しては高岡さんの言葉通り、真実とは異なるのではないでしょうか。
ちなみに離婚後、本田さんからお子さんへの養育費は支払われていなかったそうです。
また離婚前の2年間は、主に高岡さんの収入と借金で生活を成り立たせていたんだとか・・・。

離婚にはお互いにしかわからない複雑な事情があるのでしょうが、とはいえこの二つの離婚はどちらかというと男性側に非がありそうな印象ですね。
三度目の結婚は、これに懲りて無いのかもしれません。


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